主なサービス内容

  • 障害年金相談
  • メンタルヘルス対策、
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  • 助成金申請代行
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障害年金について

「障害年金」をご存知ですか?

もっと詳しく知りたい方はこちら


難しい「 障害年金 」の「 請求 」や「 (再)審査請求 」は、お任せください。

社会保険労務士は、国民年金・厚生年金の請求・(再)審査請求を代行できる唯一の国家資格です。


こんな方は、障害年金を請求することができます。

こんな方は、障害年金を請求することができます。

人工透析を受けている方

ガンのため、全身衰弱のある方

脳出血や脳梗塞などで片半身が不自由になった方

高次脳機能障害で悩んでおられる方

心臓や肝臓に重い疾患のある方

心臓ペースメーカーや人口弁をつけている方

うつ病や統合失調症の方  障害年金を獲得した喜びの声 

発達障害のある方  障害年金を獲得した喜びの声 

知的障害のある方

視力・視野・聴力に重い障害のある方

糖尿病や高血圧で合併症のある方

気管支喘息など重い呼吸器の病気の方

労災などで、手や足の指を失った方

人口膀胱、人工肛門を造設した方

人工関節、人工骨頭を入れている方

化学物質過敏症の方  障害年金を獲得した喜びの声 

膠原病、パーキンソン病、網膜色素変性症、クローン病、脊髄小脳変性症などの、いわゆる難病のため、日常生活が大変不自由な方

その他どんな病気やけがであっても、日常生活や仕事に非常に支障のある方

生まれつきの障害、20歳までに障害になられた方  障害年金を獲得した喜びの声 

※ 65歳以上で障害になった方は、原則受給できません。
※ 法律上の厳しい条件があります。 障害があればだれでも受給できるものではありません。
※ 裁定請求をして不支給になった場合、90日以内なら「審査請求」という不服申し立てができます。


当事務所が選ばれるのは理由があります!!

障害年金の請求または、審査請求・再審査請求業務を受託するに当たっての、当事務所の事件処理及び報酬等についてお知らせいたします。

  1. 法律と良心に従って、ご依頼人の正当な利益を実現できるように頑張ります。

  2. ご依頼後できるだけ速やかに事件の処理に着手いたします。
    ただし、その事件処理をするに当たって、医療情報等必要な資料の入手、事実調査、過去の通達や裁判例・判例の調査等の準備活動をしなければなりません。
    また、同時にいくつかの案件を依頼されている場合があり、事件によっては早急に対処しなければならないものから、状況に応じて対処すればよく、必ずしも急ぐ必要のないものもあります。
    そのため、事件がなかなか動かない、放っておかれているのではないか等のご不安が生じることがあるかもしれません。
    そんな時は、ご遠慮なくお問い合わせください。

  3. 障害年金の裁定請求、審査請求または再審査請求業務を、できる限り経済的なご負担をかけずにお受けするよう頑張っています。
    そのため、相談料・面談料・調査費・着手金等の費用については、いただいておりません。(裁定請求の場合)
    ただし、旅費交通費や診断書代(文書料)、医師との面談料等の当事務所がお立替した実費については、ご負担いただきます。
    実費が発生した時には、病院等の領収証を添えて実費弁償のご請求をいたします。

  4. ご依頼の事件が解決した場合には、成功報酬として頂戴いたします。
    その場合にも、実際に年金が支給されてからのお支払いでけっこうですので、別段に金銭をご用意いただく必要はありません。

  5. 成功報酬については、ご依頼いただく際に必ず「重要事項説明書」を文書でお渡しいたしますので、よくお読みになり、ご理解いただきますようお願いします。
    報酬額について、わかり難いことがあればご理解いただけるまで説明させていただきます。

ご相談方法

  メールからのご相談

こちらのアイコンをクリックしますと、メールが立ちあがりますので、内容をご記入の上、送信願います。

  FAXからのご相談

こちらのアイコンをクリックしますと、「ご相談フォーム」が表示されますので、プリントをしてご記入の上、ファックス送信願います。


まずは、ご相談下さい。一緒に解決していきましょう。